ゲーム制作に特化した教室です
「ゲームを作りたい」から、得意を見つける。
- 作りたいものがある
- 作ってみる・試してみる
- 好き・得意が見えてくる
企画・デザイン・音楽・プログラミング。
ゲーム制作には、いろいろな入口があります。
文法よりも、企画と設計を主役に。AIや大人の協力で時間を解放し、作りたいものを形にしていきます。
気になることがあれば、気軽にご相談ください。
プロが直接みます
ゲームプランナー歴20年以上の講師が毎回直接指導。現場のリアルな視点で、お子さんの発想を形に変えます。
特性から逆算します
ゲーム制作はプログラミングだけではありません。企画・デザイン・サウンド・AIなど、お子さんの「好き」と「得意」に合ったアプローチを一緒に探します。
業界ネットワークで広がる
3D・音楽・プログラミングなど、各分野の専門クリエイターと連携。講師の得意分野以外も、本物のプロの視点を届けます。
講師紹介
主催: 星 弘高(ゲーム企画職)
ゲーム業界歴20年以上。コンソールからスマホゲームまで幅広く開発・運営。
現在はフリーランスとして活動し、こども向けゲームクリエイターワークショップを運営。
新しい教室だと思っています
私自身、プログラミングは苦手でした。それでも、ゲームを作る仕事を続けてきました。講師の経験を読む
何度かトライしましたが、うまくいきませんでした。それでもスクリプター(キャラクターが登場して会話する、劇のような場面を組む仕事)で実績を残すことができました。
ゲームを作るのが好きだったからだと思います。好きだったから、悩みながらも進捗の管理を覚え、新しい技術を学び、案件に活かすことができました。
興味から始まり、挑戦してみる。そこから学ぶことが、一番の学びだと思います。
大人になるまで待つのは、もったいない今、挑戦してほしい理由を読む
AIが広がったことで、できることよりも、経験からくる判断が大事になりました。
そしていま、ゲームを作る敷居は下がっています。お子様の年齢でも挑戦できる時代です。Robloxは遊んでいる人にお子さんが多いので、気持ちのわかる中学生や高校生が、世界で活躍しています。
大人になるまで待つのは、もったいないと思いませんか。
ゲームを作る過程で得られるもの
- ユーザーの
気持ちを考える - チームでの開発
- プログラミング思考
- 最先端の技術
箇条書きでは語りきれません。
新しい形なので、判断が難しいのは当然だと思います。
ご興味があれば、現場を経験したクリエイターと話してみませんか。
この活動に込めた想い
子どもたちは、もう「面白さの設計」を頭の中に持っている。
RobloxとAIを見た甥が、勝手に企画会議を始めた光景で確信しました。
プログラミング教室はあっても「作り方」を教える場所は少ない。
だから、遊びから逆算して学ぶ"企画の入口"を用意したい。
日本からも、10代でヒットを出す時代を作りたい。
学校・他教室の方へ
個人の体験会とは別に、次のようなご相談をお受けしています。お力になれるか分からない段階でも構いません。まずは何にお困りかをお聞かせください。
- 中学・高校の部活動の先生へ。ゲーム制作を部活で扱いたいが、何から始めればよいか決めかねているとき。教材の選び方、進め方、機材の考え方をご相談いただけます。
- 教室を運営されている方へ。AIエージェントを日々の運営や教材づくりに取り入れたいとき。当教室で実際に使っている範囲でお手伝いできることがあります。
ゲーム業界で20年以上、企画職として制作に携わってきました。いまは自分の教室の運営にAIを組み込んでいます。その範囲でお話しできます。
ご連絡は hitta.games@gmail.com へお願いします。数日以内にお返事します。