作品ギャラリー
ワークショップで生まれた作品講師コメント付き
まっ赤なホラーオービー
講師コメント: 赤い照明でホラーの雰囲気を作り込んだアスレチック。難易度が高く、先生も何度もやられました。近道まで用意されていて、ギミックの配置が凝っています。
アヒルと巨人のいる城
講師コメント: テーマもテンプレートも自由に選んでもらった一作。城の出入り口はオービーのカラフルな鉄格子、草原にはアヒルの群れ、滑り台には巨人。思いついたものを次々置いていく、サンドボックスの楽しさが出ています。
回る床のオービー
講師コメント: Scratchで培ったプログラミングの経験を活かして、回転する床に挑戦。しかもその回転を近道としても使えるように設計しているのが見事です。仕組み作りに時間をかけた分、限られた時間でよくまとめました。
3Dダイヤ防衛サバイバー
講師コメント: 1作目は思ったとおりに作れず、「作りたいものを作るには、思っていることをちゃんと伝えないといけない」——先生との会話からそこに行き着いて、書き直した一作。1か月生き延びるタワーディフェンスで、支援ボックスから出た武器やペットを使い、家の中心のダイヤを守ります。
ブラウザでそのまま遊べる作品
小学3年生の作品: ねこレストラン物語
先生の作品: TwinBlock 2048