作品ギャラリー

ワークショップで生まれた作品講師コメント付き

赤い照明のホラー風アスレチックのプレイ画面
まっ赤なホラーオービー
小学3年生・Robloxコース

講師コメント: 赤い照明でホラーの雰囲気を作り込んだアスレチック。難易度が高く、先生も何度もやられました。近道まで用意されていて、ギミックの配置が凝っています。

草原にアヒルが並び、遠くに赤い滑り台が見えるワールドのプレイ画面
アヒルと巨人のいる城
小学3年生・Robloxコース

講師コメント: テーマもテンプレートも自由に選んでもらった一作。城の出入り口はオービーのカラフルな鉄格子、草原にはアヒルの群れ、滑り台には巨人。思いついたものを次々置いていく、サンドボックスの楽しさが出ています。

暗い空間に浮かぶ足場と回転する床を使ったアスレチックのプレイ画面
回る床のオービー
小学5年生・Robloxコース

講師コメント: Scratchで培ったプログラミングの経験を活かして、回転する床に挑戦。しかもその回転を近道としても使えるように設計しているのが見事です。仕組み作りに時間をかけた分、限られた時間でよくまとめました。

中央の家を敵が取り囲むタワーディフェンスのプレイ画面。残り日数と体力ゲージが表示されている
3Dダイヤ防衛サバイバー
小学5年生・AIコース

講師コメント: 1作目は思ったとおりに作れず、「作りたいものを作るには、思っていることをちゃんと伝えないといけない」——先生との会話からそこに行き着いて、書き直した一作。1か月生き延びるタワーディフェンスで、支援ボックスから出た武器やペットを使い、家の中心のダイヤを守ります。

ブラウザでそのまま遊べる作品

小学3年生の作品: ねこレストラン物語
先生の作品: TwinBlock 2048
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